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労務管理は負け裁判に学べ! なぜ負けたのか?どうすれば勝てたのか?

【石貝 貴之】「気配り・心配り・目配りNo.1」

私が顧問先のお客様にご提供できる7つのメリット
「気配り・心配り・目配りNo.1」
  • 1.お会いしたお客さまをハッピーにいたします。

    福岡県出身。慶應義塾大学商学部卒業。安田生命、エッカ石油を経て現職。訴訟、労働組合案件等労働トラブル解決を含め、労働法務に関する指導数百社。助成金、労働法等のセミナーを毎年30回以上講義。書籍執筆、雑誌経済誌執筆、テレビ出演等多数。

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  • 2.ワクワクする話を提供します。

    業務上いろいろな業種でご活躍されている経営者や、スタッフさんとお話をします。新しく発掘した美味しいお店、お気に入りのお店、大好きな旅行先、とても為になった研修やセミナー、物事を考える上で大変参考になった本... 成功している方々が訪れるお店や、お気に入りにしているお店にはやはり、それなりの理由や秘密があるわけで、そこから学んだり、参考にできるような事例が数多くあるはずです。
    もちろん守秘義務などはありますが、問題にならない範囲で可能な限り、楽しくなるような耳よりの情報をご提供します。

  • 3.「創業」のツボをお伝えします。

    私は、新たにお問い合わせいただくお客様に対応することが大変多いです。恐らく、ひとつきに少なくとも10件、多いときには20件近くのお客様にお会いしているかもしれません。「脱サラして創業を考えているんですが、どうしたらいいんですか?」「何から始めればいいのか分かりません。」「どんな手続きをする必要があるのか、そしてその手続きはどこで行うべきなのかが分かりません。」「どんな方がその分野における専門家なのか、判断ができません...」など。ご質問やお悩みは多岐に渡ります。
    数多くのお客様にお会いしてきた経験から、きっと喜んでいただけるような助言、ご提案を心掛けます。

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  • 4.助成金獲得のために、本気で考えます。

    ご相談にいらっしゃるお客さまの多くは助成金にかんするお問い合わせです。事務所のホームページにもあるように、堀下社会保険労務士事務所の平成22年度助成金獲得実績は3億円です。もちろん、簡単にルーティーンワークのように申請している訳ではありません。それぞれの状況によってケースは様々です。業種、設備投資の金額、採用人数、事業形態などによって選択肢が変わってきます。「質問力」をフル活用して、お客様から出来る限り多くの情報を引き出し、可能な限り最大のメリットを与えることができるようにご提案・ご助言をいたします。

  • 5.感じたことや思ったことは、遠慮なく言わせていただきます。(笑)

    本気で考え、いろいろと悩んだとしてもやはりすべてが、思い通りにならない状況があるのも確かです。しかし、出来ない事を「出来る。」とは言いません。ときには、「生意気だ」とか「冷たい」と言われることがあるかもしれません。しかし、そんなごまかしのお付き合いはお互いにとって良くないことは一目瞭然です。だからこそ私は、ハッキリと意見や考えをお伝えさせていただきます。

  • 6.チームとなってサービスを提供します。

    それぞれのスタッフが、「お客様のご担当」として対応しますが、実はひとりで業務をこなしている訳ではありません。事務所に戻れば代表がいて、先輩や後輩スタッフがいます。時間の都合がつかない場合や、急ぎの場合であれば担当以外のスタッフで対応することもあります。複雑な事案や、慎重な判断を要するような案件は、担当スタッフ一人で判断するのではありません。社会保険労務士堀下へ報告し、お客様の状況に合った提案や助言を目指します。 堀下を含め、複数のスタッフでひとつの事案について協議することもあります。私は、お客様のために上手に組織を巻き込んで対応します。

  • 7.ダイビングの楽しさをお伝えします。

    実は、オーストラリアでダイビングインストラクターの資格を取得し、実際にインストラクターとして仕事をしていました。もともとサーフィンをしたり、フットサルをしたりとスポーツには馴染みがあるのですが、オーストラリアでの経験は価値観が変わるほどの経験をしました。沖縄にも世界に誇る海があります。そんな海をひとりでも多くの方々に知っていただきたいと強く思います。ダイビングにご興味があれば、是非お知らせ下さい。私たちの顧問先にも素敵なダイビングショップを経営されているお客様がいらっしゃいます。きっと特別価格で素敵な経験を提供して下さるはずですよ。(笑)