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労務管理は負け裁判に学べ! なぜ負けたのか?どうすれば勝てたのか?

弁護士の『訴訟リスクを劇的にダウンさせる就業規則の考え方、作り方』(2015.11.11)受講生の声

指導教育規程や固定残業手当規程など、今後会社を守る為の重要な規程の設備の必要性について、渡邊先生の明快で小気味よい、非常に分かりやすく企業の内情を熟知した講話はとても有益で感銘を受けました。理想の水準に近づけるように、今回のセミナーを活かしていきたいです。
(社会福祉業)

就業規則はつくってあるのですが、セミナーを受講してトラブルになった時を考えて少し見直さなければならないと思いました。
(医療業)

トラブルの事前法務は社労士、事後法務は弁護士!両先生の大変貴重なご講演を聞けて、勉強になりました。
(運送業)

2時間のセミナーでは短く感じました、あっという間でした。具体的事例をもとに説明されていたので、大変理解しやすかったです。とても楽しいセミナーでした。
(医療業)

パワハラが発生した時の会社の対応がいかに大切であるかを知りました。パワハラを防止し、自信をもって正当な業務指導を行っていきたいと思いました。
また先生方の分かりやすい説明と見えやすい資料のおかげで就業規則の大切さについて大変勉強になりました。次回があれば是非参加したいです。
先生方、スタッフの皆さんお疲れさまでした、ありがとうございました。
(医療業)

初めての訴訟リスクのセミナーで参考になりました、持ち帰って社内の勉強会に生かします。
(総合工事業)

ドロドロとした世界を若々しくサラッと説明されて...、時代が変わったと感じました。素晴らしいセミナーでした。
(社会福祉業)

職員への指導教育の仕方(パワハラ防止も含めて)などのセミナーがあれば参加したいです。指導教育規程の重要さと早急な検討が必要だと感じました。
(介護事業)