Service Payroll 給与計算

給与計算と労務管理を一元化し、圧倒的なコスト削減

堀下事務所では、労務管理の情報は、クラウドで一元管理されています。その情報と給与計算の情報が一元管理されます。
例えば、従業員が入社した際、堀下事務所に従業員の氏名、生年月日、住所の個人情報をインターネットに入力します。堀下事務所に労務管理だけでなく、給与計算も委託していた場合、こうした個人情報の入力は、1回で済むことになります。
これだけで、労務管理部門の手間が圧倒的に削減されることがお分かりですよね。
これが、インターネットで個人情報を一元管理する大きなメリットです。

インターネットデータセンターでデータ管理しますのでセキュリティ面でも安全です。社会保険の保険料率についても堀下事務所で管理していますので、月額変更等での変更も管理しています。

『ネットde賃金』の内容につきましては、下記の『ネットde賃金』パンフレットをクリック願います。

ウェブ給与計算「ネットde賃金」の4つのメリット

1 クラウドサービス対応ですので、給与計算結果のデータのバックアップを保存しなくてもインターネットデータセンターで堀下事務所にてデータバックアップをしています。データ管理が万全です。ご安心下さい。
2 パソコンで稼働する給与計算ソフトでは、パソコン側に給与計算業務ソフトと給与計算用のデータを両方保存している方式も多いです。この場合、パソコンが壊れたり、パソコンを紛失したりすると、個人情報の流出につながり、さらにデータ復旧に時間を要します。 しかし、クラウドサービスを活用した『ネットde賃金』は、インターネット接続可能な他のパソコンで利用者ID・パスワードを入力するだけで、『給与計算サービス』の業務継続可能です。
3 給与支給控除項目、たとえば、社会保険料の料率が変更する、4月、9月でも堀下事務所が社会保険料率の変更管理をしていますので月額変更のデータも反映されます。40歳以上の介護保険料の徴収忘れも防ぐことができます。
4 労務管理担当者が、急に退職された場合でも、堀下事務所が給与計算を行っている場合には、切れ目なく給与計算を行うことが可能です。

ウェブ給与計算「ネットde賃金」の7つの特長

1 クラウドサービスですので、パソコンに個別ソフトのインストール不要です。個人情報のデータもパソコンに保存しない場合は、セキュリティ面(個人情報等)で安心です。データのバックアップ管理が不要であり、インターネット接続のパソコン環境があれば、どこでも利用できます。
2 バージョンアップ作業が不要です。クラウドサービスの活用でサービスのログイン時に実施されます。
3 堀下事務所と同じ時間に、同じ画面を確認できることで、事前確認・問い合わせ等でスピーディーな対応が可能。
4 正確な社会保険料率の管理で、毎月正確な給与計算ができます。
5 紙のタイムカードを給与計算用にパソコンで打ち直す作業は不要となり業務効率が向上します。誤入力も低減できます。クラウドサービス時代の『給与計算サービス』です。
6 ID・パスワードで運用の権限のある方だけが管理機能をご利用いただけます。
7 堀下事務所が提供するウェブ勤怠管理システム「ネットde就業」と両方ご契約いただくと、紙のタイムカードでは実現が難しかった、勤怠データと給与計算でのデータ連携が可能です

給与明細インターネット配信(ネットde明細)

クラウドサービスを活用して、従業員の携帯電話、自宅のパソコン、スマートフォン、iPadでご自身の給与支給明細書を確認・印刷可能です。過去2年間の給与支給明細書を電子的にインターネットデータセンターにて保管しています。
毎月の給与支給明細書の印刷、封入作業、手渡しや郵送業務に代わり、従業員みずからご自身の情報機器で給与支給明細書を閲覧・印刷可能です。

『ネットde明細』は、クラウドサービスを活用して給与支給明細書が閲覧、印刷できます。毎月印刷していた支給明細書コスト、封入作業を削減できます。メール配信もできますので、給与計算処理が終われば給与支給日(社員へのデータ公開日)にあわせて配信可能です。従業員の方のタイミングで給与支給明細書の閲覧、印刷が可能です。

ウェブ勤怠管理システム(ネットde就業)

もう紙のタイムカードは不要です。ICカード、携帯電話、スマートフォン、パソコン、iPadで勤怠データの打刻可能です。自宅からインターネット活用して、年間労働時間の確認、有給休暇の申請も可能です。

セキュリティの高い、インターネットデータセンターでデータ管理していますので、安全性も担保されています。

『ネットde就業』は、クラウドサービスですので、パソコンに個別ソフトのインストール不要です。個人データもパソコンには保存しませんので、セキュリティ(個人情報)も万全です。インターネット環境があればどこでも利用可能です。

一般社員と管理者での運用分類が可能で、打刻もシンプルです。一般社員の方には負担をかけません。

1ヶ月の勤怠集計データが堀下当事務所に自動的にデータ連携されます。紙の勤怠データでは給与計算用にパソコンで再打ち込みが必要ですが、『ネットde就業』のご利用で勤怠データと『給与計算サービス』のデータ連携が可能です。

ウェブ給与計算「ネットde賃金」の7つの特長

1 紙のタイムカードから勤怠情報を整理する必要がなくなり、総務担当者の費用削減
2 年次有給休暇届、遅刻届が紙からデジタル申請になり、総務担当者の費用削減
3 紙の申請書、タイムカードのチェックがデジタルに変わり、現場担当者の費用削減
4 勤怠管理をデジタルで行うことにより、未払い残業代のリスクを削減
5 紙からデジタルに変更する際の堀下事務所による労務コンサルティング、賃金規程の整備(勤怠管理、給与計算、就業規則の完全なる連動)により、労働基準監督署からの指導リスクの削減、民事訴訟リスクの削減
6 生体認証(指紋、静脈)により、なりすましリスクの削減
7 複数の事業場にまたがる勤務での打刻に対応
8 直行直帰もスマートフォンでの打刻にも対応(スマホ打刻禁止も可)